Monthly Archives: 3月 2016

我慢したらいけないと箕面の歯科へ

主人が何か言いたげだけど、言わないのです。これは不調の時の表情だなと思いました。
私も主人も旅行に大阪に来て、私の友達夫妻の所を訪ねましたが、だんまりになりました。
主人は病院という所すべてが苦手です。いつも話好きな主人が急に黙り込み、でも何か言いたげ。
その表情から、何かに我慢している時だとすぐに分かりました。友達夫妻も気づくほど。
心配していると、何やら子供と遊びたかったからと言う。友達夫妻も、どこかしらの異変に気付いています。
私には、はっきり痛い部分が分かっています。友達夫妻には、こそっと伝えました。友達が子供を連れて2階へ。
旦那さんもいる中、私が主人に「我慢しないで、近くの箕面の歯科を教えてもらいな」と言うと、気付かれたと言う顔。
友達の旦那さんが連れて行ってくれることになりました。病院嫌いは、私の友達から旦那さんには伝わっています。
子供の関係もあり、私と友達は友達の家にいました。しばらくして帰って来ましたが、顔は普通。
どうしようと思っていたので、とにかくよかったと、その場はそれで落ち着きました。子供も寝ています。
友達夫妻が気を利かせて、「少し休んでから帰った方が・・・」となったので、その際聞いてみました。
「どうしたのさ」と。歯が浮いたみたいで痛かったと。今は大丈夫とのことでしたが、すぐ言うようには言いました。
少し休んだからか、主人が現れて「失礼しました!」と。友達夫妻は「お互いさまだ」と言ってましたが、ありがたいです。
すると、寝ていた私達の子供、友達夫妻の子供が起きて来て、「歯が痛いの、どう?」と。子供には打ち明けてたみたいです。

ISD個性心理学と動物占いの関係とは?!

最近はいろいろなコミュニケーション術や考え方などが企業研修や教育現場で活用されているそうです。
そんな現場で注目されているのが【ISD個性心理学】で、生年月日や星回りなどで自分の隠された能力や性格を分析していくアプローチ方法のことのようです。
ISD個性心理学は数年前の占いブームで人気となった【動物占い】のベースとなる統計・分類学で、ISD個性心理学を活用すれば自分の本当の能力を知り、その能力を真に発揮できる環境を見出していく「自分の取扱説明書」にもなるそうです。
動物占いはペガサス・ひつじ・ゾウ・コアラ・たぬき・トラ・ライオン・チーター・サル・黒ヒョウ・小鹿・狼などの12種類の動物キャラクターにイメージ化した個性や特徴を自分と当てはめ、状況に応じたコミュニケーション対応力などに応用していくロジックとなります。
最近は子育てにもISD個性心理学の考え方が取り入れられているそうで、『赤もち手帳』という「子供の個性」を理解するための診断方法としても注目されているそうです。
インターネットではISD個性心理学や赤もち手帳などの無料診断ができるサイトがあるそうなので、気になる方はぜひサイトをチェックしてみてくださいね。